企画制作事業

こんなときは、ご相談ください。

コミュニケーションマガジン(定期刊行誌)、社内報や年史・記録誌、プロモーションツールなど、プロモーションやブランディングに幅広くご活用いただける制作物を編集制作いたします。

医療系新聞社からコンテンツ制作としてスタートしたグレードルは、新聞・書籍制作で培った編集力を活かして、セールスプロモーションやブランディング、広報領域でのコンテンツ企画などに取り組んでいます。

 

学術的アプローチからやわらかいアプローチまで、ユーザーの「期待を超える」アウトプットをお届けします。

 

企業向けの制作物

商品やサービスのセールスプロモーション戦略をアウトプットします。

B2Bでは製品の特長を活かしてターゲットをつかむ施策を提供します。

B2Cでは流行や価値観の変化を視野に、エンドユーザーの行動変容を目指したコンテンツの制作をします。

 

医療機関向け企画サポート

​クライアントが抱えている課題や問題点の解決を目指したアウトプット(成果物)を提供します。

「人を動かす」を考え抜いて、エビデンスベースドのコンテンツとセンスのよいデザインを制作します。

病院や診療所の施設案内や疾患啓発など、オンライン・オフラインのアウトプットを医療広告ガイドラインを遵守して制作します。

〔製作物〕

患者啓発冊子、疾患啓発冊子、ブランディング動画、コミュニケーションマガジン、ニュースリリース、プレスリリース、ホームページ制作、コンテンツ製作、各種デザイン部ファンディング出版の企画編集発行。

ショップ向けの企画制作

飲食店やショップ向けのブランディングやマーケティングを念頭においた企画制作をおこなっています。

店舗のコンセプトやその目的・目標などをヒアリングをおこない企画を立案して、制作物を提供します。

〔主な制作物〕

ブランディング動画、ショップカード、メニュー、コミュニケーションマガジン、各種デザイン及びコンテンツ制作。

ブランディング戦略サポート

企業や商品・サービスの独自性を検証してアウトプットします。ブランド価値の追求やCSR, ステークホルダーとのコミュニケーションなど、エンドユーザーの視点を意識した価値の向上およびイメージづくりをサポートします。

制作物の著作権対応

法的には、顧客の全額負担で作成した制作物でも制作者に著作権が帰属します。

会社案内を制作した場合でも、著作物の対象になります。

 

したがいまして、会社案内で制作した図表やイラスト等を、著作者に無断でホームページに掲載した場合には、著作権の侵害になる可能性があります。

 

弊社では、著作譲渡契約書を取り交わし、譲渡費用をご負担いただくことで、

著作権を譲渡することが可能です。

 

ただし、法律上、譲渡ができない項目もあります。

 

譲渡ができない著作者人格権

 公表権:著作者が、公表時期、方法を決める権利

 氏名表示権:著作者の氏名の表示有無

 同一性保持権:著作物の改変厳禁